芽吹くもの
- コイネガ。

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「芽吹くもの」「儚くも強くも蝶に似るもの」夏にまつわる小話2話収録
※「千歳の春を月は待つ」と同本丸の話ですが、単品でも読めます。

・真夏の出陣後に風呂待ちしていた三日月と鶴丸。普段は涼しい顔して狩衣を着込んでいる彼だが、
流石に暑い時は暑いらしく、両袖を抜いて縁側で涼んでいた。そこに審神者がやってきて…
前半話は、くっつく前の話。「ふりつもるもの」の後の話。
・肉体を得て初めて指で摘んだ蝶。小さいながらも抵抗する力、しかし指から逃れることのできない様に
「人の子に…主に似ている」と三日月は思う。
不安をぽつりと零した彼に、審神者は「私は蝶ではありませんよ」と答えるが・・・
後半話は、くっついた後の話。「千歳の春を月は待つ」の後の話です。
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作品について

作品名 芽吹くもの
作家名 からすまい 年齢区分
発行日 2018/05/03 発行イベント SUPER COMIC CITY 27 こ09a
作品タグ 刀剣乱舞, 女審神者, みかさに,
紹介URL https://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=68340828
通販取扱

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